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北信州のりもの倶楽部Ver2

FIAT500 クルマ

【FIAT500】はそんなに故障するのか?現行車でもイタ車は伝統的に壊れるのか?

更新日:

Toos

イタ車なんか壊れて当たり前!
とか思ってないとおっかないかと思っていたFIAT500チンクエチェント。

2016年のモデルチェンジでだいぶトラブルが減ったということですが、
日本車に比べりゃそりゃ壊れますけど、
大きなトラブルはだいぶ減ったということらしいですよ♪

かわいいトラブルはむしろ歓迎♪

そういう生活も併せて購入するもんなんだなぁ、と改めて思った次第です

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フィアット500(FIAT500)でもイタ車は壊れるのセオリーは生きているのか?

古くからフィアット社は小型大衆車では世界的に愛されてきたメーカーです。

イタリア最大手の自動車メーカーである
フィアット
の現行車種であるフィアット500はどれぐらい故障の心配があるのか?
まあ、イタ車ですからねえ・・

また、どんな箇所が弱い傾向にあるのか?
結構みんなおっかなびっくりですよね

クルマはある程度壊れるもの
というワタクシが興味を持っちゃったのでアナタの代わりにちょっと調べてまとめてみました。

※ちなみにうちの2016年式アバルト595コンペ(左ハンドル/MT車)は、2年以上普通に嫁が通勤に使っていますが一回も故障しませんよ

黄色もいいよねえ♪


黄色もいいよねえ♪

フィアット500、よく聞く話

イタリア車は壊れる
外車は壊れたら高い
フィアットといえば故障する

などなど、誰が言ってるんだか知りませんが噂は数知れず


実際古い旧FIAT500(カリオストロのアレ)はものすごく壊れるけどそれはそれ)
これがまたかわいいんですよ♪

これがまたかわいいんですよ♪

実際に某質問サイトでは、
フィアット500は故障しますか?
故障が心配、でもフィアット500に乗りたい
壊れたら高いですか
みたいな質問が多数飛び交っていますね
みんカラの記事や購入者さんの運用レビューなどを読む限り
意外と故障しない
故障しなくてビックリ
みたいな意見も・・

よっしゃ、ここはひとついろいろ調べてみようと思います♪



フィアット500、トラブル状況、実際の話

全然関係ないですが
ルパンが乗っている旧FIAT500
は、もう故障の宝庫(笑)
※部品代が旧車にしては例外的に安いので助かります♪初めての旧車はこれがおすすめです

壊れても壊れても全然許せちゃうかわいさは
やはりイタ車だなぁ
と。
こんな車他にないよね♪

ま、完全に別物なので参考までですが。
余裕があるときに記事にします。うちのガレージでナンバー切ってホコリかぶっていますが動きます♪

では軽めな故障の話(故障にカウントしないよ、これくらい)

現行FIAT500シリーズに話を戻しますが、
まず「故障まではいかない、ちょっとしたトラブルはそれなりに」ある。

  • ガタガタという異音が発生
  • 塗装が少しハゲた
  • 見えにくい部分の塗装が甘かった
  • スイッチが取れた(笑)

故障まではいかない「笑えるトラブル」はイタ車の伝統を受け継いでいるようです。

こういう事態に陥ったときに、
笑って許せるかどうか
が、フィアット500を楽しく維持できるかどうかの基準になりそうです。

ちなみに、古い車は国内、国外含めて全部こんな感じです♪

ので、古い車に長く乗っているワタクシは
いつの間にか耐性ができた
ということなのでしょう。

こいつと暮らすのに覚悟とかいらないぜ!


こいつと暮らすのに覚悟とかいらないぜ!


逆にこれしきのことで神経質になるようだとフィアット500とともに暮らすのは・・ちょっと難しいかも。

FIAT500のちょっと重めの故障の話

ここから、ちょっと重たい故障の話です

広い範囲を調査した結果、
デビュー当時のフィアット500は故障というか不具合が多かったようです。
やっぱりか(笑)

年式的に言うとフィアット500はデビューから数年(2008年~2010年くらいまで)は故障不具合が多かったのも確かなようです。

しかし細かく対策されたようで
特に2016年のマイナーチェンジ以降のオーナーのみなさんの意見では
故障しない方が圧倒的に多い

さすがにイタ車といえども、
  1. 初期の数年で弱点を洗い出し改善、
  2. 2016年のビックマイナーチェンジでその辺の対策もされている、
  3. 各ディーラーには弱点対策や予防策も本社より指導、
  4. さらなる予防についてチェック項目としてマニュアル等に羅列

されているのでしょうねえ。

ちなみに2016年のマイナーチェンジで見た目は間違い探しくらい似ていますが、
1600点以上のパーツを見直したとか・・
つか、変えすぎというかもともとそんなに不具合あったんか?(笑)
※マイナーチェンジ前後の見分け方は、テールランプの中央がボディと同色なものがマイナーチェンジ後の車体

フィアット500、ツインエアはどうなのか?

ツインエアは直列2気筒のターボ、排気量はわずか875cc(0.9lと表記されていますね)。

デビュー時に
小型車のフィアット、わかっとるやんけ!」という思いと
2気筒とかマジで大丈夫なの?」という思うが交錯しました。
ところが、蓋を開けてみればどの口コミを見てもまずまずの評判です。
※実際に試乗に行きました♪

先代の500も2気筒(RRだし、別物ですが)だった事を思えば、使えもしない大馬力よりは実用的な速度で走れればいいわけで。

馬力が大きければえらい
という発想ではなく、
限られた予算で限られた排気量で使い倒すという先代のコンセプト
を踏襲したとすればフィアットに共感できますね。(値段は共感できませんが)

むしろ乗った感じは、きびきび走って気持ちいいですよ
振動も適当にあって一世代前の車感をうまく演出・・してるのか?(笑)

旧Fiat500。この壊れっぷりがかわいいと思えれば大抵何でも大丈夫

fietzfotos / Pixabay
旧Fiat500。この壊れっぷりがかわいいと思えれば大抵何でも大丈夫

↑乗り込んだ瞬間に老若男女問わず全員が笑顔になるのがこの車の魅力。イタ車だよなぁ♪

昔の日本もそうだったんですが・・
今は、なんかみんなでかい車で・・シビックやNCロードスターが3ナンバーとか・・(泣

さてと。
ツインエアの故障で多いのは電気系統のトラブルで
エンジンがかからなくなる
です。

キーシリンダーの配線がステアリングシャフトなどで傷つき、
配線被膜が破れてショートすることに起因するようですが、
公式発表ではないですね。

電気系の制御トラブルは本当に一発で車(素人には直しようがない、ユニット交換が高価)が死ぬので、
怖い点ではありますが、いまどきの日本車だって電装系のトラブルなら同じです。

運が悪けりゃ
サドンデス(突然死)
ってやつです。

要はFIAT500は「その確率が少しばかり高い」ということですね。

年式によってはリコール対象になっている場合もあるので気になる方は下記のHPへ。

--> FCA(フィアット/クライスラー/オートモビルズ)のリコール関連



ツインエアの故障として次によく聞くのが
冷却水漏れ
で2気筒エンジン特有の振動(振動を打ち消すと味もなくなるんだろうなぁ)に起因するものらしいです。

振動による味と振動によるトラブルはトレードオフ
なので仕方ないですね。

確かに、バイクでも2気筒は4気筒に比べてバランサーとかついてても振動が大きい気がしますね。
単気筒の振動が大きいバイクではナンバーが千切れたりする(ほんとです)

振動により、冷却水の循環系のホースバンドが緩んだりクラック(ヒビ)が入ったりして、
冷却水が漏れて冷却水不足でオーバーヒート・・
最悪エンジンが死にます。

  1. 冷却水が漏れて乾くと付近が白くなる
  2. もれ続けると車内に甘いにおいが充満

こういう現象を見つけたらすぐ対処しましょう。
放っておくと、エンジンブロックが熱でゆがみます
※フェアレディZ32でこの現象でエンジン壊しました・・

少量の漏れであれば、水(水道水でよい)を継ぎ足しながら走ることも可能ですが、冷却水が熱いうちにラジエターを開けるとやけどするので注意が必要です。

これは比較的発見しやすいトラブルといえるので、
日頃から冷却水の残量チェック
はしましょう。

いずれも初期段階で気が付けば部品代と工賃を入れても1万~3万円代で直せる場合が多いです。

フィアット500、トラブル予防策

オイルはマメにチェックだ


オイルはマメにチェックだ

オイル交換や消耗品の交換など普通のメンテナンスを確実にする

フィアット500ユーザーの意見を見たところ、行っているメンテナンスといえば、

  • 定期点検に出す
  • 5000キロごとにオイル交換
  • オイル交換二回に付き一回はオイルエレメントも交換
  • ディーラーに部品の交換を進められたら交換する
  • 冷却水やオイル漏れのチェック

フィアット500に限らず、
外車は日本車よりも消耗品・ゴム製品・プラ製品の劣化が早い
傾向にあります。
※ブレーキパッドでホイールがめちゃめちゃ汚れるのも外車ですよねえ・・
ですから日本車よりも気を使ってメンテナンスをしなければいけません。

そのためにいろいろ学ぶことも必要かと思いますが、
あれ?普段と違うぞ?
と思ったら、すぐにディーラーに見てもらいましょう。
そういう普段の小さな気遣いで、故障は未然に防げたりします。

乗りっぱなしではなく
自分の車に興味を持ってあげる
のが大事ですね。

それと、意外に無頓着なのが・・もう少し気を使ってあげるべき点
フィアット500は、図体の割にドアが長い(重い・・)
のでそれについて回るウィンドウも大きいんですよね

これを半開きのまま、「ばんっ!」と閉めちゃったらどうでしょう?
ウィンドウを支えている部品に負荷がかかる・・と思いませんか?

日本人は結構勢いよくドアを「ばんっ!」と閉めますね?
これって外国人は「怒ってる?」と思うほどです

どういういきさつかはよく知りませんが、
重いドアを支えている部品やそれの補機類にもダメージがあると思っていいのではないでしょうか?
フィアットに限りませんが、です
笑える話もあるのでそれは別記事にします♪

フィアット500のデュアロジックは故障する?

使いこなすとすげえ楽しいデュアロジック


使いこなすとすげえ楽しいデュアロジック

もうわかっていると思いますがデュアルロジックとはこんな機能

  • オートマ限定免許でも乗る事ができるクラッチがないミッション
  • クラッチペダルのないマニュアル車
  • オートマ限定免許でのれるマニュアル車
  • みためはオートマだけど構造はマニュアル車
  • アクセルをふむだけで走れるマニュアル車

くどいですね(笑
最大の痛手はこの機構の故障でしょうね。
くれぐれもデュアロジックの故障だけにはご注意を!

先に言っておきますと、
デュアロジックの故障に対しては基本的に部品交換
費用は200,000円~300,000円(税別)(ぎゃぁぁあ)

症状1:「急に「D」に入らなくなる(怖っ!)」

デュアロジックが故障すると
突然、Dレンジに入らなくなる
という現象が起こるようでして。

原因は主に「ミッションオイル漏れ」によるものらしいといわれています。
20,000キロ毎にデュアロジックオイルの交換を推奨しているようですが、
ディーラーにもって行くたびに車両をチェックしてもらいべきかもしれません。

デュアロジックに限らずAT車の機構というのは、ほんとに精密部品で、
素人には手が出せないところがあるので違和感を感じたらすぐに見てもらったほうが
精神的にも金銭的にもダメージが少なくて済みますね。

症状2:「ギアが勝手にニュートラルになる」

信号待ちで停止状態から発進しようとしたら進まず、
ギアがニュートラルになっていた、という症状が散見されました。

ディーラーに持っていくと症状が出ない
(ほんとにこういうことはよくある)ため、
原因特定が難しいようですが、どうやらギアのポジションセンサの故障に起因するようですね。
※センサの故障とか素人にはどうしようもないんですよねえ

フィアット500、デュアロジックとうまく付き合うには・・

やっぱり壊れる?

dw-lifestylefotografie
/ Pixabay やっぱり壊れる?

みんカラを調べて結果ですが、
みなさん割と早いタイミングでミッションオイル交換をするぐらいしかないようです。
走行距離2万キロ前後でミッションオイル交換する方もいれば、
走行距離6万キロの中古車を購入と同時にミッションオイル交換してそのまま運用、という方もいます。
個体差による当たりはずれっていう感じなのでしょうか?

ワタクシなら、定期点検のタイミングでチェックしてもらいますが、
ディーラーの定期点検ではデュアルロジックは点検項目に入っていない(オイオイ・・
との事
ですね。
※結構な症例があるはずなんだけどなぁ。壊れたら再度新車の購入を進めるんだろうか?

オイル交換費用は、
工賃とオイル代込で15,000円~30,000円(税抜)
と幅がありますが、なじみのお店(主治医)でやってもらってついでに不具合も見てもらえばいいのではないかと思いますね。

基本的に、
ノークラッチのAT車の機構には結構負荷がかかることが知られています
摺動箇所がオイルで潤滑している以上、
メンテナンスフリーなわけはないけれど、
チェック項目から外れているのは不思議ですね。

いろいろ調べていくと最短では5万キロ前後で壊れた人もいるようで・・
特に初期段階では、馴らし3千キロが終わったら交換、1万キロで交換、以降2万キロで交換とかそんなサイクルで、とかですかね。
バイク並みだね。

これから中古車両もますます増えていくわけで、デュアロジック車両を選ぶ場合は気にしておいた方がいいですね
※中古の保証とか抑えておくべき項目ですよ

こういう小物がいちいちかわいいのもフィアット500の魅力

余談ですが・・デュアロジックはフェラーリチームの設計

泣く子も黙るフェラーリだ

Toby_Parsons
/ Pixabay 泣く子も黙るフェラーリだ

デュアロジックの基本的な考え方や基礎開発はあのフェラーリです。

フェラーリがフォーミュラで勝つためにセミオートマとして開発した技術が元です。
パドルシフトとか出てきたころの話ですね(懐かしい)
まあ、フィアットはフェラーリの親会社ですので♪
しかもアルファロメオの親会社でもあります。
アバルトもそうです。

ちなみに戦闘機も作っています(いました)
大企業だなぁ、フィアット。

-->デュアロジックを故障させないためには

機構的に単純で壊れないMT車に乗るのが一番いいようにも思えますが、
日本の渋滞はAT車のほうが楽ですもんねえ・・
MT車はアバルトか500Sか限定でしか出ないけど

ワタクシのおすすめはツインエアのフィアット500S、MT車

個人的には500Sの青メタとかいいなぁ


個人的には500Sの青メタとかいいなぁ

ちなみに、試乗で結構長い距離MT車のツインエア、500Sに乗りました♪
すげえ、楽しい♪
です

おしゃれ感炸裂で、ワタクシのようなダサ坊には似合わないんじゃないかと冷や冷やしましたよ
※これ買ったら、おしゃれな服や靴も買い揃えたくなる感じすらします

もう一回言いますが、
ワタクシのおすすめはMTの500Sです
きびきび走って、かわいいというか、いとおしくなります♪

イタ車っぽくエンジンぶん回して、力を使い切るような走り方は下手するとアバルトよりも楽しいかもしれません
数が少ないのでプレミア価格気味ですが、
ミッションが壊れないという安心感と大きな故障を避けられる対価と思えば全然安いです

まとめ

絵になる車と暮らすのは人生が豊かになりますよ


絵になる車と暮らすのは人生が豊かになりますよ

  1. マイナーチェンジ前、特に2008年~2010年製造のものは故障が多め
  2. 基本的なメンテナンスをしていれば故障はほとんどしない
  3. デュアロジックのオイル漏れに注意
  4. ツインエアは冷却水の漏れに注意
  5. 小さいトラブルは故障と捉えず笑い飛ばす

ってところですかね

総合的には、故障が多いと言われるイタリア車、
フィアットでも現在ではかなり改善されているようです

故障が不安であれば、すぐにディーラーに診てもらう
せっかくのフィアット500の入手を故障が心配という理由で躊躇している人も参考にしてくださいな。
乗りたい車と過ごすというのは、楽しいカーライフを過ごす大前提です。

マイナートラブルは国産に比べりゃ有りますが、オーナーの責任と資質で乗り切りましょう
自分が乗りたいという思いがあれば乗り切れます!しかも一生の思い出に残るパートナーになるかも!
インスタ映えしますよ、どんな背景でも

ただ外車は全般的に日本の環境に合わせて作られたものではないので、
それに起因する故障もあることは覚えておいた方がいいです。

日本の環境は、
  1. 四季はあるわ、
  2. 大雨降るわ、
  3. 雪は降るわ、
  4. 猛暑になるわ、
  5. 海に近いわ、
  6. 塩カル撒くわ、
  7. 黄砂は降るわ、
  8. 猫は歩くわ

と、クルマのような工業製品には過酷な環境です。
夏と冬では温度差がものすごいでしょ?
そんな環境で異国で作られた(しょぼい)ゴムパーツやプラパーツは耐えています

日本車はこういった日本の環境を踏まえて
技術革新と努力で作られた歴史がありますので、だいぶ長持ちします。

もちろんフィアットも世界的な企業なわけで、
各国の使用状況や環境を踏まえて設計・販売はしているはず。

ですが、
一部のパーツは東欧(ポーランドとか)や
メキシコで作られているもの(ゴムやワイパーなどが代表)は
まだまだクオリティが低いように思えます。

というより、日本車がいかに工業製品として優れているかよくわかります。

世界では
車は壊れるもん
なんですよ、一般に。

今の日本の物差しは世界では通用しないことがあります。

最後にフィアット500へ乗り換えるあなたへ

何があっても動じない
「乗らずに悩むな、乗って泣け!(笑」

仕方ないよ、惚れちゃったんだもん。
もうこれしか嫌なんだし、思い切りましょう♪

  1. あの形が、
  2. あのスタイルが、
  3. 手に入れたらなんか生活変わりそう!っていう期待感が!

現行車両では他にはないですよね
これだけデザインコンシャスな車は。
NewMINIもいいですけど、ドイツ車なのにイギリスかぶれっぽいところがしっくりこない

そろそろモデルチェンジしそうなので安く買えるかもしれません!

現時点でも、モデルチェンジのうわさは絶えません!





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Iターンしてみたモノの、いろいろ手を出しすぎてよくわからなくなりつつも、全部やってみてどんどん失敗して諦めずに何とかする。 特に古いバイクや車は得意分野♪そのほかDIYでの家やガレージ作り、田舎の暮らしなどについても発信していきますよ♪

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