5年くらい無交換だったら全とっかえしてもいいくらいです。
一個切れると連鎖的に切れたりします。
素人でも比較的簡単に交換できますし。
軽トラのウインカーの電球が連続して切れた
こいつのウインカーの電球が立て続けに切れました。
それも左右。
違う場所で。
1日違いで。
どちらも走行中に突然ハイフラッシャーになったので電球が切れたのが判明した次第です。
はじめはフロントの右側。
次にリアの左側。

真っ白になった電球。

真っ黒になった電球。
軽トラのテール部で何が起こっているのだ(笑)
どちらもいつ交換したかわからないほど古いものです。
当倶楽部に所属して少なくとも10年以上たちますが一度も交換していないハズです。
※ウインカーユニットの樹脂が加水崩壊しかけています。
軽トラは壊れないと高をくくっていたので、ものすごく反省しました。
年式なんて知らないくらい無頓着です。
軽トラって壊れないんですよ、驚くほど。
※1か月くらい動かさなくてもすぐエンジンかかるし。
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とりあえず。
ウインカーの電球が切れると危ないので遠征してる時でなくてよかった・・。
当倶楽部の軽トラ、ウインカーやテールランプユニットとレンズの間に防水用のパッキンがありません。
ガンガン水が浸入する仕様です。
入った水は自然落下式で排出されるという昔ながらの設計です。
※なのでレンズ部にヘドロとかカビとか溜まるのよ。
当倶楽部だと旧FIAT500がこの方式です。
※最初分解したときは絶対パッキン入れ忘れてると思ったけれどこれが純正設計でした・・。
切れた電球のバルブは当倶楽部にストックがあったので問題なく交換はできました。
電球は同時期に寿命がくる傾向があるので全部で6個のウインカー電球を一気に交換しました。
※まだ使える電球は予備として保管します。
一部のウインカーの電極はサルフェーションと錆で傷んでいました。
電球のバルブを交換するついでに電極の掃除とレンズの掃除をして、接点復活剤を塗布しておきました。
※最後はレンズ部にシリコングリスのスプレーを吹いて艶出ししておきました。
この際なので。
ウインカー用のシングル球とテールランプ用のダブル球を一個ずつグローブボックスに積んでおくことにします。
いろいろ古くなってきているので電球はいつ切れてもおかしくありません。
あと、出先でバルブ交換できるように工具も常備することにしました。
※幸い当倶楽部の古いHIJETは+ドライバー一本でウインカーもテールランプも電球交換できるのよ。
そういう意味では超合理的♪
デザインされた今どきの車のウインカーもいいとは思うけれど、
たかが電球交換ですら隠しネジとか爪とかあって素人にはハードルが高いんだよね。
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テールランプなどの灯火類は超重要
車やバイクの後方を守るのがテールランプです。
後続車に自社の存在を知らせる&ブレーキをかけて減速していることを伝える役割があります。
大したことなさそうですが公道では自衛のための命綱ともいえる装備なのです。
テールランプ内には、
が併設されているものが多いです。
※別体式のもありますが。
実はこれ両方とも超大事な機能ですよ。
ちゃんと点灯しないと車検に通らないのはもちろんですが、自分を危険にさらすことになりかねません。
公道を走る以上、無事であることは最優先です。
※もちろん、他人も守りましょう。車やバイクは凶器ですよ。
テールランプは周囲が暗くなったら後方の車両や人などに自分の位置を知らせることができます。
ブレーキランプは自分がブレーキをかけたことを後続車両に知らせる唯一の手段です。
したがって。
テールランプがまともに機能してないと後続車両から突っ込まれかねません。

テールランプのレンズは内側からも洗ってあげよう。
未舗装路とかで使う車やバイクのテールランプ内は非常に汚い。
カビが生えてたりするのでたまには洗ってあげるのが吉です。
最近はぼーっとしてる車に興味がないドライバーが多いんです。
そういうドライバーは前走車のテールランプを見てるんだかわかりませんが、
テールランプがまともに機能しない車やバイクで行動に出るのは問題外です。
※文字通り自殺行為です。
例えば。
バイクで走行中に後続車両に突っ込まれて転倒、なんて絶対嫌です。
※怪我とかで済めばいいけれども。ハイスピードで突っ込まれれば即死ですよ。
車検がないバイクもたまにはブレーキランプやポジションランプの点灯具合を確認したほうがいいのです。
法的に問題あるし何より自分の身を守るためですよ。
特に田舎道は街灯などの光源が少ないのでテールランプだけが後方防御の頼りだと思ってよろしい。
※夜の峠なんか暗いを通り越して漆黒ですよ。
また、
電球は寿命があります。
LEDに比べれば寿命は短いですが普通に使ってれば数年は持ちます。
電球はLEDのランプユニットに比べるとはるかに割安です。
数年ごとに交換しちゃえば済む話です。
テールランプやウインカーの電球はホームセンターでも買えます。
数百円で済みます。
交換の手間はほとんどありません。
※当たり前ですがこんな簡単なことでもショップに頼むと作業工賃請求されますよ。
今は本当に車やバイクに乗りっぱなしの人が多いです。
昔は 馬鹿どもが馬鹿なりに 弄繰り回して仕組みを学んだものですが、
今は失敗することが怖くて簡単なことにもビビッて自分の乗り物を触らないんだよねえ。
テールランプや灯火類は公道を走る以上、命に係わる重要なパーツなんですよ。
公道には信じられない公道をするおっかないドライバーがたくさんいますよ。
灯火類は最低限の自衛法ですよ。
数百円ケチって突っ込まれてから反省しても遅い。
※気が付かない奴は自業自得。
ちなみに・・
Z1系のテールランプは長らく電球一個でした。
意外と知られていませんが、
初期のZ1やZ2にはメーター内にブレーキランプと連動するインジケーターがあったのですよ。
ワタクシが30年前に乗ってたZ2(製造番号600番台)にもついていました。
当時はそれくらいブレーキランプが切れることを恐れていたのです。
※Z1のメイン市場だった米国の田舎なんかマジで漆黒だろうしねえ。
これがZ1000Mk2で電球が一個切れても大丈夫なように二連装されます。
公道用バイクとして正しい進化ですな。
しばらくは電球2連装のテールランプがバイクの高級な装備だったのですよ。
※ホーンも同じ。ダブルホーンは高級車の証だった。RZ250はシングル、RZ350はダブルホーンで差をつけたのよ。(RZ250Rでは一時的にダブルホーンになったけどね。)
その後、レーサーレプリカ時代になると電球一個分でも軽いほうが偉いという価値観になり、
再びテールランプは電球一個が偉いという時代が来るのです。
※バッテリーが弱ると発電力が頼りないので消えそうになったりしてね。
それでも。
たばこの箱一個分より小さい面積で、
バッテリーが弱ると点灯してても頼りないテールランプで漆黒の田舎道や高速道路を走ったのです。
昔はこういう頼りないテールランプで真っ暗な夜の高速を100km/hで走ったんですよねえ。
※今思えば超怖い。
今はみんな省電力で高照度のLEDになりましたがね。
でも壊れるとすさまじく高いのがLEDの灯火ユニットです。
※見積取ってみればわかります。
壊れてても直せないまま、公道を走る車両が増えるかもしれませんな。
テールランプがちゃんと機能してない車やバイクが多すぎ
複数以上の電球を使用してる車輛の一個が切れてたり。
バイクではブレーキランプが点きっぱなしだったり。
実際に公道上でこういう個体をよく見かけないですか?
車のテールランプが切れてても、ブレーキランプが切れてても、
自分の車を後方から見ることがないのでドライバー自体が気が付かないことが多いのですよ。
知り合いの車にテールランプの異常があるようならすぐに教えてあげるのが親切ってもんです。

ブレーキランプが切れてるがな。
多分ドライバーは気が付いてない。
バイクは出かける前にちょっと点検すれば気が付くんですけどね。
意外とテールランプの不具合を抱えたまま走ってるバイクは多いのです。
明かに整備不良ですが点検整備をしないのでライダー自身が気が付いてないことが多いようです。
※普段から見てれば気が付いてしかるべきです。
また。
ちょっと古めのバイクに多いのですがブレーキランプが点きっぱなしになってる個体も見かけます。
こういう場合はリアブレーキのスイッチの固着が多いようです。
これも整備すれば割と簡単に直ります。
年単位で放置された個体はまずリアブレーキスイッチが死んでますな。
※ワタクシが過去にレストアした個体はすべてリアブレーキスイッチが固着してましたし。
機械式のブレーキランプのスイッチの不具合なんて簡単に直るんですがね。
ちなみに・・
アバルト595コンペティオーネは競技用を謳ってるくせに、
「テールランプが切れたらお知らせ機能が働く。」
という地味な警告機能があります。
※メーター内に表示される。
これは結構いい機能ですな。
※残念なことにこういう所が真っ先にコストカットされるのが最近の車です。
車はバイクと違って車はドライバー自身がテールランプの点灯状況を確認しずらいのです。
なので。
ブレーキランプが切れっぱなしの車の多いこと。
多くのドライバーは車の点検に興味がないんでしょうねえ。
自分の車や家族の車。
テールランプは大丈夫でしょうか?
マジでマメに点検すべきですよ。
電球は寿命もありますが何らかの理由で思ってるより簡単に切れます。
車なら予備の電球を積んでおいてもいいくらいです。
※交換に必要な工具や手順の確認は必須ですが自分でできるようにしておきたいものです。
最近の車は電球式のテールランプでも、
隠し爪などが多くてユニットが外れず、素人が電球交換するのはハードルが高かったりするんですがね。
※軽トラはいいよ~。作りが簡単。
バイクのブレーキスイッチの仕組み
ブレーキランプの点灯方式は大きく分けて機械式スイッチと油圧スイッチがあります。
当記事では主にバイクのブレーキスイッチの話をします。
※車の話まで書くと長くなりすぎるので。
機械式スイッチ
レバーなどで物理的に接点を動かして電気を導通させる仕組みです。
仕組みが単純なだけに丈夫です。
小排気量は大体これですが大排気量でも採用されています。
油圧式スイッチ
油圧式ブレーキ搭載車のみに採用されます。
ブレーキラインに油圧がかかると油圧でスイッチを押して電気を導通させます。
※純正のZ1系のフロントブレーキスイッチはこれです。
機械式のスイッチが付かないレース用のマスターシリンダーを使う場合に油圧スイッチをつけたりします。
壊れやすいとは言いませんが割とサドンデスします。
ブレーキレバーを握っても音がしません。
コストは高めです。
機械式のフロントブレーキランプは、
マスターシリンダーについてるスイッチで機能させます。
レバーを引くことでスイッチ部が動き、テールランプを点灯させています。
※大抵はブレーキレバーを操作したときにカチッという音がします。
機械式のリアブレーキランプは、
ブレーキペダルを踏むことでスプリングやワイヤーを引っ張ることで
スイッチ部を操作して、テールランプを点灯させています。
単純でコストが安いので もう何十年もこの方式が主流ですな。
油圧式のブレーキスイッチは油圧スイッチユニットが必要です。
後付けの油圧ブレーキスイッチもたくさん販売されていますが良く壊れます。
大抵は、マスターシリンダーとホースを接続するボルトに噛ませて使います。
いかにも後付けっぽく油圧ブレーキスイッチ自体が邪魔になりがちです。
※転倒して油圧スイッチがもげた個体も結構見た。当たり前ですが、そうなるとブレーキが効かなくなる。
なので。
バイクのブレーキスイッチに関しては、
高価で壊れやすく邪魔になりがちなので油圧式は流行らないというか主流になりにくいのでしょうねえ。
車でも結構普通に機械式スイッチだったりします。
ロータスヨーロッパの純正ブレーキは 生意気にも 油圧式ですが、ワタクシが機械式に変えちゃいました。
※ロータスヨーロッパの純正ブレーキシステムがイマイチ信用ならないので。
ブレーキランプのスイッチのメンテは簡単
定期的にスイッチ自体の清掃とグリスアップが必要です。
当記事では主にバイクのブレーキスイッチの話をします。
バイクの機械式リアブレーキスイッチは固着しがちです。
基本的に無理やり取り付けられたものが多いからだと推測します。
※設計上、最後に位置決めしてるのではないかな?
スイッチ自体がブレーキペダルから離れた箇所に取り付けられがちです。
そのため、
長いワイヤーやスプリングで引っ張ることになり、ちょっとした取り回しのストレスでスイッチが動かなくなることがあります。
また位置的に外部からの水や埃に影響を受けやすいです。
当然、錆や劣化、埃などでスイッチ自体の動きが渋くなることが多いです。
※放置すると固着しがちです。
オフ車のリアブレーキなんてノーメンテで10年もしたらほぼ確実に動きがおかしくなっていますよ。
※林道走行などしたらなおさらです。
という単純な工程ですが接点やスプリングがなくなることがあるので分解や組み立ては慎重に。
※機構自体は小学生の電気工作エベルです。
フロントブレーキスイッチは固着は少ないのですが樹脂製なのでスイッチ自体が摩耗します。
※操作するたびに動くので仕方なし。
また、水や埃で接点が荒れて導通しずらくなってたりしますね。
グリスが古くなって動きが渋くなるものもあり。
コレも分解清掃グリスアップで可能です。
バイクのブレーキスイッチはむき出しなので傷みやすい。
そのため、スイッチ自体を消耗品ととらえて丸ごと交換しちゃうことも多いです。
スイッチ自体は汎用品なことも多く、他車から流用できたりします。
※バイクのメーカーが違ってもブレーキパーツは同じ会社が作ってたりするからね。
リアブレーキスイッチはスイッチオンオフだけなので他車流用も比較的簡単です。
※取付方向と微妙な点灯調整だけで行けるはず。
当倶楽部ではフロントブレーキスイッチは常にストックがあります。
10年くらいすると壊れるので。
ちなみに・・
配線がしっかりしてるように見えてもアース不良でランプ系の点灯がおかしくなることがあります。
当倶楽部のVT250FHはレストア時に、
右後ろウインカーが突然切れたような状態になるというトラブルが頻発しました。

VT250FH。
出先で点灯せずに帰宅すると直ってる、という事象が頻発。
見た目は問題ない純正のハーネスのアース不良にたどり着くまで数日かかった。
電球切れの症状であるハイフラッシャーになっても、
いつの間にか何事もなかったように復活するのでたちが悪い。
悩んだ挙句、電球のソケットにアース線を追加したところ、今まで何だったんだというくらい異常が解消されました。
※テールランプ周りのソケットアッセンブリごと交換は高いので嫌だった。
ランプのアースが取れなくなってたのでアーシングした、ということです。
※もちろん純正パーツが手に入るなら交換したほうがいいですが。
見た目はしっかりして見えたアース線がどこかしらで分断されてたんでしょうねえ。
ソケット自体もその周りの配線も目視では問題なかったのですがね。
たとえ灯火類のような単純なシステムでも電気関係は奥が深いのですな。
こういうことがあるのでレストアは面白い。
この手のトラブルを解決してスッキリした後の酒が旨いのですよ。
ウインカーは超重要
ウインカーがまともに機能しないと周辺の人や車がぶつかってきたりしますよ。
ウインカーは前後で二個以上の電球を使っています。
ウインカーの電球が一個切れるとどうなるか知っていますか?
点滅が速くなるんですよ。
これに気が付いてもないも対策しない人はいない・・と思うのですが、
実際切れたまま走ってる車輛をたまに見ます。
気持ち悪くないのかねえ。
※何が起こっているのか、どうすればいいのかわかんないんだろうねえ。
当たり前ですが、
ウインカーの電球もテールランプ同様、切れることがあるのです。
そして。
意外とアース不良でウインカーが点灯しないという旧車は結構多かったりします。
※放置期間が長い車両はアース側の導通不足でウインカーが点かないのはレストアあるあるです。
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ウインカーに限らず、テールランプでもよくある現象です。
こういう時は冷静にカプラーを外して、接点(端子)を磨けば復活することが多いです。
※「配線が正しくても接触不良で走行中に点滅しなくなる。」もレストアあるあるです。
ウインカーの電球が点かないまま走行することは法的に違反ですし、なによりも危ないです。
対向車は突っ込んできますし、後続車は突っ込みそうになりますよ。
※特に右折帯のない場所で右折しようとしたりするとね。
そういう運転手は危険度の自覚がないのでそのまま放置するんでしょうけれど。
※だからと言ってディーラーにもっていくと結構高い対価を請求されがちですよ。特に外車全般は。
ちなみに・・
ウインカーの話のついでなので書いておくと、
ウインカーは「今曲がってますよ。」を知らせるための灯火ではないので早めに出しましょう。
教習所で習ったはずですが、フルブレーキングの後にウインカー出すような人を公道ではよく見かけますな。
当人に自覚がないので罪の意識は薄いですが、周辺で運転してる人にとってはたまったもんじゃありません。
一度突っ込まれたら危険度がわかると思うのですがね。
※突っ込む当事者にはなりたくないもんですな。だから車間距離が超大事なのよ。
自分の周りに迷惑な運転する人がいたらアナタの自慢のトゲのない表現力でやんわりと、
「迷惑だからそういうことはするんじゃねえ。」
とたしなめてあげましょう。
きっといつか感謝されるはずです。
まとめ
公道を見る限り、意外なほどまともに機能してない車両が多いです。
※バイクのオフ車は特にね。
街中でも頻繁にテールランプに切れている車を見かけますね。
これって危ないという意識はないんでしょうかね?
※気が付いてないだけかもしれませんが。
そんなことで後続車両から突っ込まっれば大変なことになりますよ。
バイクなんてトラックに突っ込まれたらひとたまりもありません。
※走行中のトラックに直前に割り込んで減速する命知らずのドライバーやライダーは結構多い。重い車はすぐに止まれないのよ。
そんな事故に遭うのはは絶対嫌。
車輛の点検はユーザーの責務だったりしますが、されていないのが現実ですね。
今の人は車にもバイクにも信用を置きすぎです。
機械は壊れるものなのですよ。
特にいつ交換したかわからないちょっと古めの車やバイクの電球は、
なにかのきっかけで一斉に交換してもいいのです。
中古車は特に。
※中古車は消耗品は全部取り換えるべきですよ。誰がどう乗ったかわからないし。
中古のオフロードバイクはテール周りがぐちゃぐちゃに改造された個体が多く見られます。
リアフェンダーがぶった切られてテールランプを移設してあるオフ車はポジションランプがつかないのは普通です。
センスが全くないいじり方してるオフ車は最近はすくなくなったけれど、いまだにいるよねえ。
※その手のバイクはナンバーとかもプラプラしてるのでほぼ違反。
こういうつまらんことで違反切符切られるのは大人として恥なのだ。
話がそれた。
灯火類の電球は切れるとおっかないので、速やかに交換しましょう。
車なら電球のストックを一個くらい積んでおいてもいいかもしれません。
※交換するための工具とともに。
LEDの灯火類だと壊れると数万円の出費ですが電球なら数百円ってところでしょう。
貧乏人にはアナログな電球式のほうがいいような気がしますよ、ワタクシは。
※同じ車やバイクに長く乗るならね。
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