バイク メンテナンス

バイクのセンタースタンドは必要なの?あった方がいいのか問題

 

ワタクシ
センタースタンドがないバイクが多数派になってきました。
旧車も「センスタなくても良いんじゃね?」みたいな雰囲気で外す人が増えてます。
・・出先でパンクしたことないだろ?と思います。
※タイヤトラブルを解決できる自信がなければ、旧車はセンスタを外すべきではないですよ。
というわけで、
今回はセンスタについての話です。

 

余計なお世話コメント

この記事は、会社のPCでネットサーフィンでサボりつつ、気になるバイクのことを事細かに調べまくっている人に向けて書いています。
※ばれないように慎重に盗み見てください。ばれても知りませんが

もちろん携帯からは何時でもご覧いただけるようになっております。
ィよろしくお願いします。

 

Z1-Rに乗り続けて30年
東京から長野に移住して15年
ロータスヨーロッパに乗り始めて10年
そんなワタクシのリアル実体験「北信州のりもの倶楽部。」です。
車・バイク共に旧車生活の長さや田舎への移住経験、気が付いたことを記事にしています。
 使えない&くだらない 知識量には自信があります♪

もちょっと詳しいプロフはこちら↓
当倶楽部のオーナーはワタクシです。

センタースタンドがあるとパンク修理が楽

 

ワタクシ
センスタは、メンテ時には非常に役に立ちます。
特に、ツーリング先でのタイヤトラブルには超有効です。
旧車はチューブタイヤなのでパンク修理の際にホイールごと外す必要があるんですよ。

 

とりあえず、
「センスタがなくてもパンク修理ができますか?」
がセンスタ無くてもいいかどうかの基準なように思えます。

チューブレスタイヤはすごい

確かに現代の道路事情やタイヤの性能で結構パンクは少ないです。

チューブレスタイヤは一気に空気が抜ける構造ではありません。
車にはランフラットタイヤなどというパンク対策されたものも存在しますし。
※逆にタイヤの空気圧に無頓着になりすぎという弊害はありますが。

最近のチューブレスタイヤはそうそうめったなことでは走行不能にはなりません。
釘が刺さったくらいならガソリンスタンドの軒先でも修理可能です。
※エアコンプレッサーがあった方が安心です。

でも、
パンクはある程度の割合で確実に発生します。
路面から釘や鉄片がなくなることはまずありません。
尖った石や段差にぶつかってリムが変形することもありますし。
チューブタイヤの場合、空気圧が低すぎてリムとタイヤがずれてチューブが引きちぎられることもあります。
空気が入ってるタイヤで走ってる以上、完全にパンクしないってことは無いと思います。

ちなみに・・

ワタクシは珍しいパンクを経験したことがあります。

オフロードバイクのチューブタイヤの交換時にタイヤの中に鉄のワッシャーを残しちゃったんですよ。
チューブの空気バルブのところのワッシャーです。

それが、
タイヤとチューブの間に挟まってたわけです。
散々走り回って半年もしたでしょうか?

ワッシャーがチューブのゴム表面を時間をかけてじわじわと浸食したらしく、チューブがワッシャーの形に切れました。

当倶楽部から100km近く離れている林道の出口での出来事でしたが、

  • 予備のチューブ
  • タイヤ交換工具一式
  • を持ってたので、その場でバイク寝かせてチューブ交換しました。
    ※修理時間15分。人はこの事件を「タイヤ早着替え事件」として語り継いでいるとのことです。

     

    チューブタイヤのオンロードバイクはセンスタあった方が楽

     

    ワタクシ
    スポークホイールのバイクは全部チューブタイヤと思っていいです。
    一部、変形リムでチューブレスのスポークホイールもありますが少数派です。
    旧車は、チューブタイヤが多いんですよ。

     

    旧車はスポークホイールは全部、キャストホイールでも古いバイクはチューブタイヤだと思った方がいいですよ。
    KAWASAKIのZ1-RやSUZUKIのGSX1100Sなんかは、キャストホイールでもチューブ入れるのが当たり前となってますね。

    80年代初頭までのキャストホイールはチューブタイヤ入れたほうが無難です。

  • 当時のキャストホイールの精度が甘い
  • タイヤもホイールもチューブレスの設計になってない
  • 何度も繰り返されたタイヤ交換でリムとタイヤの接地面が荒れている
  • いろんな理由で空気が漏れがちです。

    それに、
    リムが浅いのでガンガン飛ばすとタイヤが外れるとか言われていました。

    慣れないと結構時間かかるし、タイヤチューブを破損しがち

    慣れないと結構時間かかるし、タイヤチューブを破損しがち


    わかってても焦るとタイヤ交換時にチューブを傷つけちゃうんだよねえ・・

    少しずつ漏れる空気

    タイヤのパンクもいろいろあります。

    ゆっくり抜けるのが一番タチが悪いんですよ。
    ハードチューブはゆっくり空気が漏れがちです。
    ※全く空気が洩れなかったハードチューブ見たことないです。

    リプレイスものの社外のかっこいいけど高いホイールは加工精度が甘く空気が抜けがちです。

    こうなると出先で空気圧点検は必須になります。

    昼間普通に走れても、夜キャンプしたら朝方タイヤがへこんでいた・・とか十分あり得ます。
    空気入れがなければ最悪の事態です。
    パンクしたバイク自体を未舗装地帯のキャンプ場から出せないことすらあります。

    パンクするとバイクってすごく重いんですよ。
    重量車なんか移動すらもできないという事態になります。

    ちなみに・・

    旧車でガンガン走る系の人は
    チューブタイヤにはビードストッパーを入れておいた方がいいです。

    ワタクシは絶対ビードストッパーを入れる主義です。

    空気圧が低いと特に用起こりますが、

  • タイヤとリムがずれる
  • チューブが引っ張られる
  • チューブの吸気バルブが根本から引きちぎられる
  • んです。
    ※こうなると修理不能、チューブ交換するしかないです。

    ビードストッパーは、タイヤトリムのずれをある程度防止してくれます。

    ビードストッパーはチューブタイプのホイールには必須です。
    created by Rinker

    安いもんですよ、ツーリング中にチューブが引きちぎれるよりは。

    実際にチューブが引きちぎれる現象を嫁がTT-R250で経験しています。
    ※群馬県内のコメリの駐車場で修理したのはいい思い出です。

     

    出先でチューブタイヤはパンク修理できないとツーリングは終わり

     

    ワタクシ
    実際にアナタは自分のバイクのパンク修理ができますか?
    チューブタイヤのパンク修理は作業自体はタイヤ交換とほぼ同じです。
    パンク修理できない旧車乗りやチューブタイヤのバイク乗りは結構多いです。

     

    センスタがあろうがなかろうが、
    この作業ができないとパンクは直んないんですがね・・

    センスタなしのタイヤ交換

    センスタなしで高価な旧車を傷つけずにタイヤ交換作業って難しいです。
    何せ車体を支えるタイヤを外しますので。

    タイヤを外すためには、

  • 車体の下にブロック敷いて
  • 木片でも乗せて
  • 車体を浮かせる
  • という方法が考えられます。

    ただし、
    毎回運よくそんなグッズがそろうとは限りません。

    ホームセンターがあればなんとでもできますかできますが、それは極めてラッキーな状態ですよ。

    軽いバイクなら、ビールケースに乗っけちゃうのも手です。
    ※当倶楽部でも酒屋さんから譲ってもらったビールケースが大活躍しています♪

    パンクしたバイクで走るのは

  • 止まれない
  • 曲がらない
  • 走らない
  • で極めて危険な自殺行為だし、バイクがさらに痛みます。

  • タイヤはぐちゃぐちゃになる
  • ホイールはガタガタになる
  • 中のチューブも再利用できなくなる
  • とにかく、チューブタイヤのバイクで出先でパンクした場合、

  • 車体を浮かせてタイヤを外す
  • タイヤ交換する要領でチューブを取り出し修理する
  • ことができなければ、ツーリングはそこで終わりです。

    Z750D1。タイヤ交換作業が出先で出来ますか?ってことですよ

    Z750D1。タイヤ交換作業が出先で出来ますか?ってことですよ


    重量車のタイヤ交換は結構大変ですよ、当倶楽部のガレージの設備があっても。

    センスタがあれば、

  • タイヤ関係の修理する前段は整う
  • バイクが傷つかない
  • という保険みたいなもんですね。

    バイク屋さんでも・・

    バイク屋さんでも、チューブタイヤの修理出来ないところあるんですよ。
    最近特に多いです。
    ※オフ車屋さんならともかく、現代はチューブタイヤは割とマイナーな存在だという事です。

    ちなみに・・

    当倶楽部ではZ1-RやZ750D1でツーリングする際には、センスタはつけていません。
    ※バンクし過ぎてセンスタから火花が散るし、センスタを軸にバイクが回っちゃったら怖いので。

    幸いZ1-Rは、四半世紀で10万キロ以上走っていますが一度も出先でパンクしたことがありません。
    ※オフロードバイクでは片手では足りないくらいパンクしております♪

    それでも、
    ツーリング時には前後チューブとタイヤ交換工具は携帯しています。
    ※もちろん空気入れもタイヤ修理のパッチ&ゴム糊も一式持っていきます。

    出先でのパンク修理は、
    前輪ならともかく後輪は結構ハードル高いです。

    なので、
    パンクしないように細心の注意を払ってツーリングしています。
    ※路肩にはパンクの危険がたくさんあるからなるべく通らない&タイヤの寿命に敏感になる等々。

    いざパンクした際は、
    バイクが傷ついても構わないので、腹をくくってその場で修理する覚悟です。
    ※Z750D1も同じサイズのチューブなので前後のチューブ一本ずつ持ってればいいので楽です。

     

    オフロードバイクのパンクの場合

     

    ワタクシ
    オフ車の場合、パンク修理はバイクを倒しちゃえばいいです。
    もしくは法面に立て掛けてタイヤを外しちゃいます。
    ガソリンが多少こぼれますが。

     

    アドベンチャークラスのでかいオフ車はこの限りではないですが・・
    中型のオフ車はパンク修理の際はバイク自体を倒しちゃうという荒業もあります。
    基本的に大昔からオフ車にはセンスタついてないんですよねえ。
    ※最低地上高が高いからかな?

    RG250γにセンスタついてないのは
    「オフ車にもついてないんだから別にいいだろ?」
    という設計思想なのは有名ですね。

    オフロードバイクが林道でパンク

    ガソリンコックをオフにしてバイク自体を法面に立てかけちゃってタイヤ外すのは結構やります。

    一応、簡易スタンドは持ってますが安定しないのでかえって面倒くさいです。
    ぐらぐらしてる車体を気にしながら作業は効率が悪いし、
    さっさとバイク倒してタイヤ外しちゃった方が圧倒的に速いです。

    アンダーガードがついてるバイクであれば、その下に岩を敷いてタイヤ外すことも可能です。
    ※林道ツーリングするバイクは、アンダーガード必須だと思うんですよ、ええ。

    ちなみに・・

    タイヤの空気圧を落とすとパンクするリスクが飛躍的に上がります

    わずかなグリップ力を稼ぐために林道に入る前に空気圧を落とす人がたまにいます。
    あんまり意味ないどころか、パンクのリスクが上がるだけですよ。

    とにかく、出先でタイヤがパンクすると面倒くさいです。

  • 修理に時間が食われるのが嫌
  • 修理時にはグリスに砂が混じるのが嫌
  • 修理時にスペーサーや細かい部品なくしがち
  • なので、
    当倶楽部では、林道ツーリングでタイヤの空気圧を落とすという事はまずやりません。

    それに前述しましたが、
    ビードストッパー入れずに空気圧下げるとチューブが引き裂かれますよ。

    レースならともかく、
    タイヤの空気圧を落としてまでグリップをあげるという事は林道ツーリングレベルではハイリスクでしかないという事です。
    ※パンクするリスク考えたらグリップとかどうでもよくなりますよ。

     

    センタースタンドはメンテナンス時に大活躍

     

    ワタクシ
    当倶楽部では、メンテナンス時にセンタースタンドを取り付けるというスタイルをとっています。
    タイヤ関係のメンテのほかに、チェーンのメンテやサスペンションのメンテにもセンスタは有効です。
    チェーンオイル注す際にもセンスタがあると一瞬ですしねえ。

     

    集合管とセンスタはトレードオフ

    市販の社外マフラーには、センスタは付かないものが多いです。
    社外マフラーには、オイル交換さえもできないモノが多数存在します。
    ※そのほとんどはレース用です。

    当然、こういうマフラーはを付けるとメンテナンスに支障が出ます。

    レース用でうるさい上に、メンテ際が極端に悪くなるなんて金払う価値ないです。
    ※レーシングマシンならともかく。

    集合管とセンタースタンドを天秤にかけたらセンスタをとった方が無難です。

    Z1-R。センスタはメンテナンス時に超便利。

    Z1-R。センスタはメンテナンス時に超便利。



    センスタないとサスのチェックとか大変。

    Z系に限るのかもしれませんが、センスタと共存できる集合管も存在します。

    ほとんどもう手に入りませんが、KERKERの集合管とVans&Hainsの一部でセンスタと共存できるモデルがあったと思います。

    こういうのを選んだ方が後々楽できますよ。
    ※排気の性能とかどうでもいいんですよ、静かでオイル交換で来てセンスタ付けば。

    当倶楽部では

  • Z1-RにはKERKERの集合管
  • Z750D1に左右二本出しのザクロスというマフラーを付けています。
  • いずれも、センタースタンドと共存可能なマフラーです。
    ※現在は両方とも販売終了で欠品となっています。

    ちなみに・・

    Z系の純正センスタは、左バンク時に路面に当たるので普段は外しています。
    踏みしろを軸にして起き上がってきたら怖いので・・

    しかし、
    足回りのメンテ時にはセンスタを都度取りつけています。

    足回りのメンテ時には、

  • センスタ
  • 車用の油圧ジャッキ
  • スイングアーム支持のメンテスタンド
  • を併用しています。
    これくらいやっておくと、途中で地震が来ても安心・・でもねえな。

    これでガッツり車体を保持すると安心して、

  • サスを外したり
  • タイヤを交換したり
  • チェーン周りのメンテをしたり
  • できます。

    ※チェーンブロックを導入して、上から釣ろうかと思ったけど、ガレージの梁の強度が心配になったのでやめました。

     

    長期保管時にもセンタースタンドは便利

     

    ワタクシ
    意外かもしれませんがセンスタはバイクを冬眠する際にも有効です。
    長期間乗れない場合はセンスタで車体を保持しておくもんですよ。

     

    センタースタンドは駐車時のタイヤやサスの負担を低減してくれます。

    バイクはすごく重い

    大型バイクの車重は250kgくらいある車種も少なくないです。
    旧車は特に細く見えても鉄を使ってる量が多いので重たいんですよ。

    それを細いタイヤとサイドスタンドで支えています。
    ※タイヤと地面の接地面積なんて名刺一枚分くらいですよ。

    止めてる間中、ずっとその点のような接地面に車重がかかっています。
    ※数年も止め続けるとタイヤが変形したりしますよ。

    サスペンションも同様で、常に縮んでいます。
    センタースタンドで上げたりジャッキアップしたりすると、サスペンションは結構伸びますよ。

    こういう各部に負担をかけないように長期間動かさない場合は、センタースタンドで駐車して各部の負荷を低減させてやることが大事です。

    ちなみに・・

    車の世界ではマニアックな車種を長期保存する場合、
    ホイールごと外してフレームやボディをジャッキアップして保管するのが常識なようですよ。

    最近、米国で1千万の値段が付いたTOYOTAの80スープラがこの方法で保管されていてさすがだと思いました。
    車はバイクよりもはるかに思いので各部にかかる負荷もそれなりに大きいのでしょうねえ。

    ここまで気を使って保管していると・・
    車やバイクの資産価値が大きく化ける可能性があるという事です。

     

    まとめ

     

    ワタクシ
    センスタはなくてもいいけど、

  • パンク修理時
  • メンテ時
  • には有効だと言えます

    それに、長期保管の際にも有用です。


     

    確かに、
    今時のバイクのチューブレスタイヤはパンクしてもいきなり空気は抜けません
    なので、
    適当な郷まで下りてガソリンスタンドで空気入れてるだけでもなんとかなります。
    釘踏んだくらいなら、無理して抜くよりも空気圧をチェックしながら大き目のバイクショップに持ち込めばいいでしょう。
    ※よほど空気圧が下がってない限り気が付かないこともあります。

    しかし、
    チューブタイヤのバイクでツーリングに出かける場合、出先でのパンクトラブルを想定しておいた方がいいですよ。
    特に旧車の場合は。

    人気のない田舎道や峠越えする予定があるなら、特にです。
    山間部では、携帯の電波が入らないところも多いです。
    レスキューが来るまで数時間かかるのは当たり前です。
    来てくれるかはまた別の問題ですが。

    それくらい待つなら、
    自分で修理できるようになった方がいいようにも思います。
    ワタクシもZ1-R乗り出して、
    細部まで安心できるレベルに仕上げるまで当時住んでた都内から出ることすら怖かったもんです。

    全体的に手を入れてから日本中走り回りましたが、出先からバイクを置いて帰ってきたのはただの一度もないですよ♪

    この間、滋賀草津道路から「ロードサービスのトラック」がスポークホイールのバイクを積んで降りてきました。

    明らかにパンクですな♪

    そういうサービスに入っておらず、自腹だと足元見られるので請求額が超高価だと聞いたことがあります。
    ※保険入ってるか、保証の範囲か知りませんが、お金かかりますなぁ・・

    旧車のバイクでツーリングに行く際に必要なのは、

  • メンテの腕でもなく
  • 携帯する工具やパーツでもなく
  • 「レッカーサービス付の保険」
    なのかもしれません。

    旧車乗りはロードサービス付きの盗難保険に入っておくと安心です

    整備に自信がない場合は絶対入っておかないと余計な出費になりますよ。




    ちなみに・・

    友人Mのバイクが鬼無里でパンクした際に軽トラでレスキューしに行ったことがあります。

    ロングツーリング&キャンプツーリングの達人なんですが、パンク修理できないのですよ(笑)
    ※ワタクシが軽トラで迎えに行ったときは彼は道端でお湯沸かしてカップラーメン食ってました♪

    出先での修理は面倒なので、
    そのままバイクを軽トラに積んで当倶楽部に持ち込み、チューブごと交換しました♪
    ※チューブはワタクシが保管してたストック品を使いました(あとで新品買ってもらいました)

    毎回こういうラッキーは続きませんよ。
    ※SOSの連絡があと20分遅ければ、ワタクシも旅に出てたというギリギリのタイミングでした。

    こういった依頼はたまーに受けますが、ワタクシはバイク屋ではないのですよ。
    ※今後はブラックジャック先生くらいの高額請求します♪

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