クルマ バイク

【バイクで事故】任意保険の窓口への連絡・対応手順は確認してる?

任意保険の連絡先。

任意保険の連絡先。

 

ワタクシ
知り合いが事故を起こしました。
ライダーは数日間の意識不明状態。
乗っていたバイクはほぼ廃車でしょう。
当記事で事故の際の任意保険の話をちょっとしておきましょう。
意識不明で任意保険の窓口に連絡取れるのか?ってことです。

 

Z1-Rに乗り続けて30年
東京から長野に移住して15年
ロータスヨーロッパに乗り始めて10年
そんなワタクシのリアル実体験「北信州のりもの倶楽部。」です。
車・バイク共に旧車生活の長さや田舎への移住経験、気が付いたことを記事にしています。
 使えない&くだらない 知識量には自信があります♪

もちょっと詳しいプロフはこちら↓
当倶楽部のオーナーはワタクシです。

知り合いが事故を起こしてバイクが大破した・・ら。

 

ワタクシ
数週間前、ワタクシの知り合いがバイクで事故を起こしました。
大人なので、もちろん任意保険には入っていました。
ただし、
当人がしばらく意識不明になっていた保険の効力を発揮するまでいろいろともめたそうです。

 

実際に事故した個体を見ましたがバイクは大破、ほぼ再起不能でしょう。
※フロントフォークが折れる寸前まで曲がってホイールは歪みまくり。

命に別状がなかったとはいえ、数日間の意識不明、右手首、肘関節の複雑骨折。
ライダーは数日にわたって意識不明の重体という惨状でした。

バイクで事故を起こすとライダーはほぼ確実にケガをします。
バイクは楽しいけれど、事故をするとライダーがボロボロになる非常に危険な乗り物なのです。

今回の事故処理、
「契約していた任意保険の会社に連絡が取れなかった。」
ということが事態をどんどん長引かせたのでした。

当たり前ですが任意保険の契約者が意識不明の状態では、
「任意保険の手続きができない。」
のですよ。

自分がもし事故を起こしたら・・。
誰かが代わりに任意保険の手続きしてくれるでしょうか?
・・誰もしてくれませんよ。

 

秋山食堂のベトナムチャーハン。

秋山食堂のベトナムチャーハン。


今回は、地味な話題なので美味しそうな飯の画像をお送りいたします。

 

最悪、死んじゃったら?
せっかく任意保険に加入してるのに何の保証もなく、泣き寝入りという事態にもなりかねないです。
※そうなると費用が発生した場合は残された家族が肩代わりするんですよ。

この世の中にただで誰かが代わりにやってくれるなんてことは、何一つないと思った方がいいのです。
「自分の場合はなんとかなる。」とか言ってる人は今まで何でもやってもらってきた幸せな人なのでしょう。
※何の備えもなしに自分が当事者になったときに思い知るだけです。

任意保険に入るのは自衛のためには当たり前

 

ワタクシ
バイクや車で公道を走るにあたり「任意保険の無加入。」でも法的には問題がありません。
とはいえ、
自衛したければ絶対に任意保険には加入しておくべきです。
いつも当ブログで書いていますが「公道は北斗の拳の世界並に無法地帯。」ですので。

 

当ブログでは何度も書いていますが、
「任意保険に入らずに、公道を走るというのはサファリパークにバイクで入るようなもの。」
です。

公道をバイクや車、チャリで走っている人っていうのは、
「常識人ばかりだと思ったら大間違いで、事故を起こすような奴は大抵【非常識】な人。」
なんですよ。
※TVとか動画で見ませんか?信じられない行動をするドライバーやライダーの多いことったらないです。

250cc以下のバイクなんか自賠責でさえ入ってないような車両を見かけますが、
「ほぼ自殺行為。」
とだけ言っておきましょう。

万が一人様に大ケガさせたら、一生終わります。
流行りでいう所の「死亡フラグ。」って奴です。

例え、器物破損だとしても、かなり人生設計は狂うはずです。
車にぶつかったとしてMercedesのボンネット、いくらするか知ってますか?

自分の過失割合が低かったとしても、支払う金額は相手より高いなんてことは普通にあり得るのです。

保険のシステムは謎

自賠責と任意保険が存在する時点でかなり謎です。
保険なんて一本化したほうがいいに決まっています。

最近は安くなってきているとはいえ、自賠責の制度はかなり無駄です。
実質ほとんど活用されてないので料金が割安になってきているだけです。
※ということは、どこかで天引きというか天下ってる奴らを肥やしているに違いないです。

ワタクシは以前から、
「自賠責保険と任意保険は統合すべき。」
だと思っています。
二種類あるからダメなんですよ。
自賠責だけで安心しすぎです。
※自賠責の約款見たらわかりますが、有効なのは限られた対人事故の場合だけで保証額は低いです。それすらみんな知りません。

毎年の自動車税に少し足すくらいで任意保険並の保証を付けてもらいたいもんです。

これがユーザー自身のためとはいえ、保険屋は決して許さないんでしょうねえ。
※自賠責保険の手数料は結構いい金額なのです。だからコンビニも参入してるのですよ。

保険の統一が無理なら次善の策で、
「何を運転しても保証される任意保険。」
を全国の免許保持者に対して毎年決まった月に加入・更新させるべきです。
※要するに車両個々に保険をかけるのではなく、運転する人間にかけろって話です。なに乗っても事故する奴は事故します。

事故した時の窓口が一本化されるんだし、ユーザーにもメリットはあるハズ。

まあこれも、
「保険屋が許さない。」
んでしょうねえ。

 

石焼海鮮ビビンパ。

石焼海鮮ビビンパ。


保険屋が許そうが許すまいが寒くなると韓国料理が食べたくなるね。

 

保険屋なんてのは、金持ちだけが顧客です。

そして、
事故なんかおこす奴はお客として見ていませんよ。
その証拠に、
「ネット系の安めの任意保険は一度事故すると翌年は自動更新されません。」
※自分で加入したい、という意思を表明すれば継続更新が可能ですが。

「一度でも事故を起こしたら切り捨て。」
これが保険屋の実態です。

 

 

 

 

自賠責は加入してないと一発で免停ですよ。

ちなみに・・

ワタクシは公道を走る乗り物には出来る限り「ドラレコ。」の装備をおススメします。

バイクやチャリには、

  • 物理的につけられない
  • 電源供給が厳しい
  • 林道走ったらカメラもレコーダーもなくなっちゃう
  • 格好悪い
  • 等のドラレコが付けられない理由はあるとは思いますが。

    それでも、
    極力「ドラレコ。」をつけて自衛すべきです。

    世の中には平気で信号無視して突っ込んできたくせに、
    「なんで止まらなかった!」
    と怒号を浴びせて、さも自分が正しいようにふるまう人間が結構いるのです。
    ※事故を起こすような確信犯は大抵コレです。

    証拠が無きゃ泣き寝入りするしかないのです。
    現代は、豪傑がデカい声で脅しをかけて思い通りにできる世の中ではないとはいえ、
    実際、警察が来るまで明らかな加害者が悪びれずに、ずっと被害者を脅してたなんて言う話も聞きますしねえ。

    そんなとき、
    「ドラレコの画像がありゃ一発。」
    なんですよ♪

    バイク用のドラレコも増えてきました。安いのは1万円切ります!
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    検索して見りゃいいです。

    ユピテル ドライブレコーダー 前後カメラ
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    つけてるだけで安心度が上がります。
    当倶楽部では車には軽トラにもつけています。

    例え解像度がいまいちでもないよりはなんぼかマシなのですよ。
    ※画像が悪くても、どういう状況でどういう風にぶつかったかがわかるだけで、過失割合決めが圧倒的に早くなり、もめごと解消が楽になるそうです。

    そしてもう1つ。
    当て逃げされないようにするためには、
    「ぶつけられたら相手の車のナンバーを声を出して読み上げること。」
    だそうですよ。
    ※ドラレコの音声レコーダーに記録るので警察の処理がすさまじく早くなる、とプロの保険屋が言っておりました。

    当人が意識不明だと勝手に話が進んでいく?

     

    ワタクシ
    いざ事故を起こしてしまったとして、
    「任意保険の窓口連絡先はわかっていますか?」
    意外とこれ、わかってない人が多いようです。
    そして、事故を越した当人以外は手続きすることもできない場合があるんですよ。

     

    事故を起こした場合、
    人命救助が終わったら、警察と任意保険の窓口に連絡するのが手っ取り早いです。
    ※何をすべきか教えてくれます。

  • 今すぐに任意保険の事故担当窓口への連絡は出来ますか?
  • その際の証券番号とかわかっていますか?
  • これがわからないと、
    事故処理はかなり遅れることになります。

    過失割合や保険金支払いについても、一層遅くなりますよ。
    ※その分、事故を起こした当事者の苦しむ時間が長くなるわけです。

    そして、
    事故後交渉などについても保険会社の交渉担当以上に頼れる人はいません。
    有効に活用すべきです。

    味方にすると頼りになる任意保険会社ですが、敵に回ったらかなり手ごわいですよ。

    敵に回すと怖い保険屋

    もし、自分が任意保険無加入で相手が任意保険に加入してたら・・。

    自分の過失割合が低くても、相手のいいように事故処理が展開される可能性もあります。
    最悪、相手の契約している任意保険屋に言いくるめられて泣き寝入り、という可能性だってあるのです。
    ※そもそも、過失割合を変更するように働きかけてくる場合すらあるようです。

     

    下仁田みそおでん。

    下仁田みそおでん。


    大先輩宅に向かう途中に食ったみそおでんが思いのほか美味かった。

     

    相手の任意保険屋ってのは証拠がない限り、保証金額を下げるためなら、いくらでもあることないこと言ってくるもんです。
    修理代が廃車より高くつくとなれば、即座に廃車手続きを取りたがり、安めの金額で手打ちにしようとしてきます。

    そういう交渉をされても
    「絶対直す。」
    と言い張りましょう。
    ※バイクの場合は、大破したらアルミホイルを丸めたら元の綺麗な状態にぜったい戻らないように、ほぼ元には戻りませんけども。

    そして、
    今回の知り合いのように事故当事者が意識不明になってる時です。
    個人情報保護法のおかげもあり、意識不明者の連絡先だって簡単にはわかりませんよ。

    それでも何とか家族に連絡が付いたとして、
    「家族が任意保険の窓口連絡先を知らない。」
    ってことは往々にしてあると思いませんか?

    そうなれば、
    事故の相手は事故の当事者が任意保険に入っているかどうかすらわかりません。

    任意保険の証券

    任意保険の証券番号は毎年契約更新の度に変わります。
    最新の保険証券はいつでも出せるようになっていますか?

    事故を起こした人の家族は事故を越した当人の代わりに手続きできる体制になっていますか?
    事故後、少しでも負担が減るようにしてありますか?

    今回の知り合いの事故は、

  • 出先で事故を起こした
  • 意識不明の重体になった
  • ネットで契約していたので証券はない
  • 家族はネットの任意保険契約内容はもちろん、連絡先も知らなかった
  • ※実際は、任意保険の契約先は知ってたけれど、サイトにアクセスするためのパスワードを知らなかった、ということらしいです。

    という最悪な事態でした。
    一応、免許などの情報から家族には連絡が入ったようですが、それでも丸一週間くらいはもめたようです。

    自分事として考えたら・・怖すぎるわ。

    こういうことを避けるためには、
    保険会社の枠をこえて、ナンバーと任意保険の紐付けをして、緊急連絡先や家族への連絡なども全部できるようにすべきだと思うんですが。

    これが、
    「ユーザーのため。」
    って奴です。

    でも、利益優先の保険会社はそんなことはするわけもないのです。

    車やバイク関係でこれだけ高い税金を取るくせに、国が率先してシステムを作ろうという気もない。
    バイク立国、車立国だったはずの日本はこういうシステム作りが極めて下手ですな。

    議員の中から、
    「車やバイクは税金とる代わりに保険を付けます!」
    みたいなもう少しまともな政策は出てこないんですかね。

    ちなみに・・

  • 任意保険は仕組みが複雑
  • 保険会社によって保障内容や金額がまちまち
  • ネットで簡易に契約できる
  • 保険会社ごとの価格競争が激しいので毎年契約する会社が違う
  • 細かい人は毎年、各社の見積もり比較を取りつつ、最終的にはネットで契約してたりするものです。

    こういう任意保険加入者は結構普通です。

    複数台所有してたりすると、それはもう複雑になってるでしょう。
    大抵は、
    車やバイクを入手した時期がバラバラでそれぞれの時期に更新手続きしてるはずですし。

    証券番号やネットの窓口へのパスワードなんてのは、
    「契約した当人しか知らない。」
    なんてことが多いのですよ。

    これ、結構ヤバいです。

    任意保険に未加入ともなれば、
    「死人に口なし。」
    とでも言いましょうか。
    どんなにこちらが正当だったとしても、事故が勝手に相手と相手の保険会社のいいように処理される可能性があるということです。

    多分、
    年間数十件はこういう風にもみ消されて泣き寝入りしている事故被害者がいると思うのです。

    そして、
    のりもののナンバーと保険が連動していない限り、こういう不幸な事故は起こる可能性があるのです。

    事故したバイクを取りに行く人は決まってる?

     

    ワタクシ
    ついでなので、事故したバイクの引き上げについて書いておきます。

     

    事故を起こしたバイクは放置できませんので、現場検証の後、管轄の警察署に運ばれることがあります。
    ※バイク屋さんはオーナーの依頼で現地から直接引き上げたり、警察署に取りに行ったりするのが普通です。

    これ、普段から仲の良いバイク屋さんや引き上げてくれる仲間がいればいいのですが、
    そうでない場合は放置されて雨ざらしになります。
    ※引き取り手のないバイクも結構あるので、その場合は各種手続きの後で解体屋に行くようです。

    今回、その事故をたまたま知ったワタクシの大先輩(保険代理店の資格もある)が気を効かせて、事故したバイクを回収しに行ったようです。
    ※たまたま電話で連絡したら、事故を起こした奥様が出て事の次第を知ったようでした。

    タイヤの回らないバイク、真っすぐ押せないバイクをトラックに積むのは本当に大変なんですよ。
    ※なので2名体制で、滑車なども使って荷台に引きあげたみたいです。

    これも、
    任意保険なら保険屋さんがレッカー的な移動手段を手配してくれるハズです。

    まあ引き上げてきたところで、
    「普通事故車のバイクに値段は付かない。」
    のですが、
    「部品取りにはなる。」
    かもしれませんし。

    バイクって事故起こすと一瞬で、ただのオブジェになってしまうんですよねえ。
    どんなに高価なバイクでも一発で動かない鉄とゴムと樹脂の塊になっちゃうんですよ。
    今回はワタクシが見ても明らかに廃車コースでした。
    何の慰めにもなりませんが「死ななかっただけ良かった。」くらいしか言うことができませんよ。

    ちなみに・・

    ワタクシは、遊びに行った大先輩宅でカバーをかけて保管されていた明らかに大事故を起こしたバイクを見たのでした。
    「コレどしたの?」
    という話から、今回の事故の話と顛末を聞いたわけです。

    相当の出費と相当の時間を失うことになりますね・・。
    ※恐らくバイクは廃車、完治までに数か月はくだらないでしょう。

    とりあえず、
    生きててよかったし、任意保険のおかげで出費は抑えられてるとはいえ、
    今後はバイクに乗ることに対して家族の支持は得られないハズです。
    ※もっとえぐい話とか、事故車の写真とか撮ったんですが、公開は自粛いたします。

    中高年は注意力も散漫になります。
    何に乗るにしても今まで以上に事故には気を付けねばなりません。
    バイクどころか、自分まで一発廃車になりかねません。

    まとめ

     

    ワタクシ
    事故は誰にでも起こりうるのです。
    「事故を起こそうと思て乗ってるやつはいない。」のです。
    それでも、
    万が一事故を起こした際、もっとも労力も時間も金銭も損しない方法が任意保険です。
    任意保険の事故窓口への連絡先を改めて確認しましょう。
    そして、財布に入れるとか、スマホに貼り付けておくとかした方がよろしいですよ。

     

    バイクだろうが車だろうが公道で走る以上、任意保険に入らないなてのは問題外です。
    ※面倒くさいので一緒に走ることすら避けたいレベルです。

    かといって、
    任意保険に入っていても事故した時の連絡先が分からないのはどうしようもない。

    今、任意保険の連絡先を再確認すべきですよ、今すぐに、です。

    そして、
    任意保険の連絡先は家族にも周知するなり、冷蔵庫に貼り付けるなりという方法を取っておきましょう。

    事故を起こして保険屋に丸投げできない事例は本当にあるのです。
    今回の知り合いの事故がまさにソレでした。
    当人は意識不明だし、家族は保険屋の連絡先わからんし。
    実際、保険屋が介入するまでのしばらくの間は大変だったようです。

    自宅の書類棚にある任意保険の証券や契約書は、去年のものだったりしませんか?
    証券があるなら契約期間を再確認して古い奴は整理したりすべきですよ。

    ネットで契約した場合は、証券が省略されることもあります。
    その場合、
    「任意保険会社の連絡先くらいは控えて紙で財布などに入れておきましょう。」
    保険屋からの提供がない場合、自作するとか考えましょう。
    ※そんな保険屋とは付き合いやめたほうがいいと思いますが。

    そして、

  • 万が一の事態を考えて、任意保険の窓口の連絡先は家族にも通知しておくべき
  • 事故を起こすということは貴重な人生の時間とお金と愛車を無くすような無駄な行為である
  • ということを再確認しました。

    最悪、
    たかだかバイクごときの遊びで死んだらシャレになりません。
    ※ケガも入院も絶対したくないですし。

    当ブログを見に来ている賢明な読者の皆さまには、
    「バイクで事故を起こすと一瞬で今まで動いていたバイクがボロボロになり、乗っていたライダーがボロボロになる。」
    ということはわかっていると思うのですが、改めて知っておいてもらいたいです。

    事故を起こさないようにするのはもちろん、任意保険の加入は必須です。
    そして、
    いざという時のために
    「任意保険の連絡先をいつでも提示できるように。」
    「家族にも任意保険の連絡先は通知しておくように。」

    これホントに大事ですよ♪

    ちなみに・・

    気の利いた保険屋さんは、名刺くらいの大きさの証券番号と電話連絡先のカードをくれたりします。
    ※契約書と同封されてきたりします。

    任意保険の連絡先。

    任意保険の連絡先。

    任意保険カードの裏。

    任意保険カードの裏。

    最低限、これを財布に入れておきましょう。
    最近のはQRコードも記載があり、これを読むだけで窓口に接続してくれます。

    そして、いざという時の対応すべきことが書かれています。
    事故でパニックになった時でも何とか対応できるはずです。

    実際、かなり便利です。

    この程度の情報は家族で共有しておくべき・・なんですが・・。

    今の世の中は何でもかんでも、ネットでユーザーIDだのパスワードだのと個別に設定する必要があり、面倒くさいのも確かです。
    全然ユーザーフレンドリーではないですねえ。

    出来るだけ早めに生体認証システムを広く実用化してもらいたいものですな。
    そうなると、
    事故して意識不明時に家族から任意保険の会社に連絡ができないのか・・。

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